名人戦・順位戦

2,572 104,034 幸子 6 日、 22 時間前

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  • 2020年6月21日 10:49 am
    黄昏のトミー

    故劒持八段の将棋教室に通っていた縁で、その劒持先生
    の知り合いの方が経営している小さなスナックへ、先生と
    教室の生徒二人で飲みに行ったことがあった。

    その店に先客として石田九段がいた。石田九段は杉本八段
    の師匠である板谷進八段の弟弟子で、佐々木勇気七段の師匠。
    明るくざっくばらんな方で、隣の席で楽しく酒とカラオケを
    一緒に楽しんだ想い出がある。

    16歳1か月でプロデビューした天才棋士勇気七段は
    30連勝を阻止された相手でもあり、B2順位戦における
    昇級候補同士でもある。

    6月25日の対戦ではリベンジを果たし、昇級へ弾みを
    つけて欲しい。
    激戦は必至、対局をハラハラしながらも大いに楽しみたい。

  • 2020年6月19日 10:31 am
    GIGI

    トミー様

    古稀程度で「黄昏」は未だ早いですよ。私は「かわたれ」をお勧めします。
    私の高校の先生は「黄昏(誰そ彼)は夕方で、明け方の薄暗い頃はかわたれ(彼は誰)と言う」と教えてくださいましたが、辞書を引くと かわたれは「明け方、夕方共に使われるが、段々明け方のみに使われるようになった」そうです。「他人様は夕暮れと思わば思え。実はまだまだ明け方ですよ」とて「彼は誰トミー」を名乗られては如何ですか (^^♪
    それはさておき、アマ三段の登場は心強い限りです ^^

  • 2020年6月18日 9:49 pm
    幸子

    >子供らしくなく妙に落ち着いていて、自信たっぷりで、
    ふてぶてしささえ漂わせていました

    そうですか( *´艸`)想像しちゃいました 笑
    天才の集まりが奨励会ですもんね
    こちらは想像を絶しますが( ´;゚;∀;゚;)
    黄昏のトミーさま、貴重なお話ありがとうございます

    順位戦は当たりのくじ運もありますけれども
    まぁ、そのとき波に乗って調子の良い棋士という展開もありますが、基本的にはやっぱりこの方々が‥‥というイメージです
    奨励会も実力者は例え逃しても、翌年などに必ず昇段されると聞きますし、名前が上がる方々も後に昇級はされるんでしょうね
    というか、渋滞がすごいですけどね( ´∀`)汗

  • 2020年6月18日 2:51 pm
    黄昏のトミー

    ハッシーの小学生時代は、子供らしくなく妙に落ち着いていて、自信たっぷりで、
    ふてぶてしささえ漂わせていました。
    顔はふっくらとしていて可愛らしいのですが・・・。今も面影がありますね。

    そんなハッシーを師匠の故劒持八段は「面構えが違う」と、その頃からいずれは
    プロ棋士になることを見抜いていたようです。

    なお当時劒持将棋教室には小学生の弟子が3人いて、その内2人がプロになりました。
    最初が橋本八段で、もう一人が年齢制限ぎりぎりで四段になった佐藤慎一現五段。

    あと一人は三段リーグまでは行ったのですが、無念にも夢破れました。
    プロ棋士になるのは本当に大変なことです。プロ棋士を目指す子供たちは幼いときは
    皆が天才と周囲からは言われ、力自慢の大人たちを負かしてきたのですから。

  • 2020年6月18日 2:45 pm
    モコ

    黄昏のトミー様

    >私は古希も超えた長年の将棋愛好家です。棋力は素人のヤリクリ三段

    「ヤリクリ三段(算段)」という今では殆ど聞かれなくなった昭和的表現に敬服致します。私は将棋ゲームのコンピューター相手に低いレベルでも勝てない超素人なので、次回から是非この交流広場にいらして形勢判断等お教えください。

    小学生の頃のハッシーですかぁ? まさかの茶髪だったりして(笑)

  • 2020年6月18日 2:37 pm
    YS

    >後年プロになる人は子供のころから実力が違うとつくづく思わされました。
    でしょうね。奨励会入るってことを考えるようなレベルの子供は素人目には全部天才的に見えるはず。

    確かに、佐々木大、大橋のお二人がC1でくすぶってるのは謎。でも他にも三枚堂、高見さんなんかも去年までくすぶってたし、佐々木雄七段も何年C1でくすぶってたのか・・・・
    持ち時間の問題とか苦手なタイプがあるとかいろいろ要因はあるんでしょうけどね。
    逆に近藤七段なんかは、順位戦はほぼノンストップとか面白いもんですね。

  • 2020年6月18日 2:21 pm
    幸子

    >後年プロになる人は子供のころから実力が違うとつくづく思わされました

    おぉ貴重な体験を・・
    小学生のハッシーにですかぁ、今の風貌から想像がつきませんが可愛かったですか?(^▽^)
    7/6待ち遠しいですね^^
    の前に主要な対局もわんさかですが・・

  • 2020年6月18日 1:25 pm
    黄昏のトミー

    初めて投稿します。まずは自己紹介から。
    私は古希も超えた長年の将棋愛好家です。棋力は素人のヤリクリ三段。

    50歳前後の数年間、ハッシーこと橋本八段の師匠である、故劒持八段の将棋教室に
    通っていました。ハッシーとは小学5年生の時に平手で対局しぼろ負け、同6年生の
    時には角を落とされてあっさり負け。後年プロになる人は子供のころから実力が違う
    とつくづく思わされました。

    現在聡太七段の熱烈なファンである私は複雑な思いで、7月6日の対橋本八段戦を
    心待ちしています。

  • 2020年6月18日 11:17 am
    幸子

    >佐々木大地五段がいまだにC2組・竜王戦6組

    ここはわたしも謎ですね^^;

    ただ、タイトル経験者の屋敷九段もC級1組からB級2組へなかなか上がれず「将棋界の七不思議」とも言われていたので、相性もあるかもですね・・・
    個人的には大橋六段のC2も謎です、竜王戦は着々と上がられていますが

  • 2020年6月17日 1:16 pm
    takaji

    対戦相手をレーティングで見ると
    1,700台 1名
    1,600台 5名
    1,500台 3名
    1,400台 1名
    同じB2組でもこれだけ開きがあります、ちなみに藤井七段は1,900台で現在トップです
    一方1,800台の佐々木大地五段がいまだにC2組・竜王戦6組なのが不思議でなりません、余程この棋戦に相性が悪いのでしょうかね?

  • 2020年6月17日 12:48 pm
    ジェット

    順位戦の藤井七段の対戦相手を調べてみました。
    20代・・・・1名、佐々木勇気七段
    30代・・・・3名、中村太地七段他
    40代・・・・4名
    50代・・・・2名
    平均年齢・・・約43才
    対戦相手は強敵ですが、特に初戦の佐々木七段と最終戦の中村七段が
    難敵かと思います。

  • 2020年6月17日 2:02 am
    まきち

    30連勝をかけた佐々木七段との対局。ひと月前から永瀬二冠からのアドバイスを受けて作戦を練り、闘魂の塊のような鋭い眼差しと迫力で。
    自分たちの世代が壁にならないと、と言ってましたね。(久しぶりに録画を見て)
     あれから3年
    来週は壁①、壁②(いよいよB2初戦)、ぜひぶち破ってほしいと思ってます。

  • 2020年6月16日 5:08 pm
    モコ

    順位戦ハッシー戦 7月6日(月)に日程変更みたい。 ハッシー上座でよかったですね。

    対局場所もわざわざ大阪から東京に変更とか。9日(木)に棋聖戦第三局だから、ずっと東京にいなさい、ということかしらん。

    高校は?

  • 2020年6月16日 2:36 pm
    幸子

    わたしも抜けますよ
    完勝、完敗は抜けやすいです( ´∀`)

  • 2020年6月16日 11:54 am
    マギー

    めちゃ早とちりでドン臭い私…
    いやはや、お恥ずかしい(*´Д`*)

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