藤井少年の歌
552 6 年、 8 ヶ月前
ヤフーニュースで松本さんが書いている記事ですが。
「西山朋佳三段(24)と三段リーグ最終戦で対戦する伊藤匠三段(17)は藤井聡太七段と同い年の天才少年(松本博文)」
↓
https//news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20200220-00163808/
(https// を https:// に変えてご覧下さい)
その中になんとも微笑ましい歌(作詞 藤井聡太くん8歳)があったので抜粋します。
2010年、JT将棋日本シリーズ東海大会の子供低学年において 藤井少年は準優勝。
この時壇上で丸くなってうつむき、負けた後に泣き出してしまった映像を見たことがありますが、こんな歌?を作っていたようで、、、。
1
お~らのはいちゃく
2七角~馬のラインに入っていた~
ただで角をとられては~
オーノー オーノー
2
お~らはそのままボロまけに~
みんなのまえでおはずかシー
3
お~らはそのままうつむいて~
小さく小さくなりました ~
お~らそれから5分かん~
な~きつづ~けました~
(4~6番略)
出典:藤井聡太少年(当時8歳)作詞の歌
小2にして将棋は強く、詰将棋も創れば、歌の作詞までしてしまう。天才というよりないでしょう。
悔しい思いを歌って昇華させたのでしょうか。可愛すぎる。
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