それどう思いますか?みんさんは

6 618 さわちゃん 6 年、 10 ヶ月前

聡太君の今年初対局があと二週間あまり待たないといけないことがわかって・・・ふとあの場面が浮かびましたので質問です。あの初手の前の「お茶一口」。これにはどんな意味がふくまれているのでしょうか。それとも対局の流れの中の一つなのでしょうか。初手の前に心を落ち着ける?自然とそうなってしまった?その時々のお茶を味わっている?茶柱が立っているかどうか?(そんなの見るわけないじゃないですか聡太君が)などなど勝手にいろいろ探ってみると果たしてその真意はどうなのかなと思っています。以前インタビューかなにかで誰かが聡太君に直接聞かれていたかは私は知らないのですが・・・どうなのでしょうか?

コメント一覧

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  • 2020年1月6日 10:36 pm
    neko

    藤井七段の初手お茶、知られるようになってから1度だけ忘れた?のかは定かでないですが飲まなかったことがあります(私の知る限りですが・・)
    それは朝日杯で初優勝がかかった広瀬当時八段との決勝戦での対局です。
    飲むの忘れるほど緊張していたのかもしれませんが・・(解説の方はそう言ってました)
    それでも優勝ですから、やはり只者ではないですね。

  • 2020年1月4日 9:39 am
    さわちゃん

    早速のご返答ありがとうございます。そうですか、やはり何度かやっているうちになんとなく続くようになったということですね。落ち着くんですね。私も日常生活の中でそういったことはよくありますが、そこからすでに対局が始まっているという気持ち的にはということですかね。自然体を貫く、意識しすぎない平常心で臨む、対局後のインタビューの中でいつも「精一杯自分の将棋が指されればと思います」と言っています。勝ってもおごることなく自分をよく観察しているんだなあと感心してしまいます。将棋って深いですね、そこに魅かれるんですよね。

  • 2020年1月4日 9:37 am
    KM

    お茶をまず飲む、初めて見た時はびっくりしました。
    対局風景自体を見るのも初めてだったので、他の人がどうなのかも知らなかったのですが。
    普通、初手指す瞬間ってドキドキしませんかね。
    彼の対局は、報道陣も構えてるし。

    そんな時に茶碗など持ったら手が震えそう、お茶こぼしそうと、見てて心配でした。
    ところが当人はそんな意識もなく、自然に普通にやってるようで。大物ですね。

    ついでに下世話な話題ですが、この前、斎藤戦で最終盤の時間切れになりそうな時、急いでトイレに走って行く姿がありましたね。
    高校生らしくていいけどね、私も慌てました(笑)。

  • 2020年1月4日 7:47 am
    幸子

    すみません(^-^;王将リーグ、才能と努力で語られてたようですね
    ルーティンではなく、何度か続いたらなんとなく流れでそうなったとのことで、深い意味はないと答えられていました

  • 2020年1月4日 7:26 am
    天雨

    いや、何かで聞かれていた事があったと思います。
    なんでだったか忘れたけど、、、
    心が落ち着くのでずっと続けていくつもりというような事を答えていたと思います。
    うろ覚えでごめんなさい。

  • 2020年1月4日 1:49 am
    幸子

    >以前インタビューかなにかで誰かが聡太君に直接聞かれていたかは私は知らないのですが・・・

    誰も聞かれてないと思いますね、記憶にある限りでは

    考えたことはありませんが、想像するならば、開始の合図みたいなものかなぁ~と・・・
    よし!やるか・・・的な
    想像ですよ~((´∀`))

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