皆さま、あけましておめでとうございます。
元旦の新聞紙上には、各紙どこかに藤井七段の名前があがっているようですね。
我が家は「日本経済新聞」という将棋とは無縁のような新聞ですが、「王座戦」のスポンサーなので王座戦の棋譜などが連載されます。
なので新春記事は、永瀬王座の談話が載っているのですが、やっぱりというか、「藤井七段との研究が奏功」というサブタイトルで、藤井七段の名前がたびたび出てきてます。
永瀬王座の会心の譜として「王座戦第3局(永瀬対斎藤)」をあげています。
実はそれは、2月の朝日杯、行方藤井戦の類例だったこと。あれは後手藤井七段の快勝だったが、負けた先手も悪くなかったのではないかと思い途中まで前例どおりで挑戦したこと。
勝因となった「仕方ないつもりで指した一手」は、いつも研究会をしている藤井七段が得意にしているイメージで、実戦でこういう手が指せたのは藤井七段との研究会の成果が出たのかもしれないと。
そして藤井七段はもう「後輩」ではなくトップ棋士だと思っていると。
よく、藤井七段の名前を出せば皆が注目するからというマスコミの思惑を言われることもありますが、これは永瀬王座の本心と読みました。
正月から褒められて気分がいい、、、(自分のことではないのに(笑))
コメント一覧
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>実際には、12月~1月上旬に銀河戦が行われてる可能性もありそうですね・・・
あー!ですね!
対局何かしら消化しておかないと、過酷な日程になる可能性だってありますもんね
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実際には、12月~1月上旬に銀河戦が行われてる可能性もありそうですね・・・
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ですね~毎年入っているので、何かしら入りそうと思っていたらなかったですね
16日が今年初戦かな??
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来週入らないと、16日の順位戦までない可能性高いですね・・・・
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今年の対局、やはり順位戦からですかね。
連盟の対局予定は、正月休みのせいか新しい情報が更新されてないけど。
アベマの番組表見ると、来週金曜日まで判明してますね。
藤井七段の対局はないです。
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明けましておめでとうございます。
本当にこういう記事を見ると気分いい、嬉しくなりますね。
「将棋に才能は必要ない。努力だけだ」と言い放つほど、棋界でも1番の努力家の永瀬二冠。
藤井七段にとっても得るものは多いと思います。
今期の王座戦勝ち進んで、是非永瀬王座に挑戦してほしい!
しかし今年の対局決まりませんね、順位戦まで入らないのかな・・
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3段、4段とギアーをさらにUP! ですか。10歳も若い聡太君を永瀬二冠がそのように見ていたとは率直にうれしいばかりです。でも、それぐらいギアーを上げたとき、聡太君は5段ギアーを上げているのではと思います。今年は両者の対局でそれが証明されそうな気がします。今年は聡太君が高校三年生ですね。高校最後の年にぜひタイトル挑戦そして獲得の瞬間をぜひ見たいです。
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ですよねー
今から3段も4段もギアが上がったら、永瀬二冠の玉って絶対詰まないだろうなって思いました。
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>そのためには自分のギアを3段4段と上げないといけない
そんなことしなくても、永瀬さん十分強いとおもいますけどね・・・
今まであたってないのが不思議ですが。
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おめでとうございます
日経新聞は会社でいつも読んでます。出社したら一番で読んでみます。
将棋世界の1月号の記事で永瀬二冠が言っておられましたが、
「渡辺三冠と藤井七段と対等に勝負できるようになりたい。そのためには自分のギアを3段4段と上げないといけない。」「藤井七段のライバルでいたい」と。
藤井七段の評価ってそんなにすごいのか、と驚きました。その謙虚さが永瀬二冠の活躍の源泉だとも思います。
今年は公式戦で当たりますかね。
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明けましておめでとうございます。
わたしも元旦からめっちゃ気分いいです♪
ありがとうございます‹\(´ω)/››‹‹\( ´)/››‹‹\( ´ω)/››
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