違反報告 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 違反理由 * 個人情報の投稿公序良俗に反する投稿宣伝・勧誘・出会い目的の投稿自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 終盤に入って、木村王位が優勢~勝勢だったことは間違いないんでしょうが、解説で郷田九段と戸部七段がさんざんやってましたが、正確に寄せるの相当むずかしかったんですね。 郷田九段が最後の初手からの解説でやってましたが、連続王手の千日手なんて筋もあったらしいですし・・・ 幸子さんがツィッターで紹介されてる広瀬九段の記事でも難解極まりない終盤ということですね。 遠山六段が書かれてますが、終盤に時間残さないとこう言う事が十分あるってことですね。 https//news.yahoo.co.jp/byline/tooyamayusuke/20200715-00188143/ しかし、受けが強くて寄せるの大変で、しかも逆襲して寄せに入ったら時間がなくてもまず逃さないって・・・ 相手からすると厄介極まりない相手。対局者からすると強気に行ったらダメ、弱気になったらもっとダメって感じで恐怖を覚えるんでしょうね。 解説の皆さんの藤井評は大体、攻めに少し寄ったバランス型って意見が多いようですが、デビュー当時から師匠はどっちかって言うと受け将棋って言ってましたもんね。 (ただし、攻め、受けと言うより読みの将棋って言うのが最終的な師匠の評価) 棋聖戦第1局も最終版渡辺三冠の王手の連続受け切りましたが、あれは受けというより詰みがないのを読み切ってた気配があるから、受けの強さを見せたのは王位Lの稲葉戦以来ですかね。 (まあ、銀河戦の逆転は見てませんが・・・) その他、自由記入欄 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 投稿 2019/09/12 幸子