違反報告 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 違反理由 * 個人情報の投稿公序良俗に反する投稿宣伝・勧誘・出会い目的の投稿自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 ヤフーニュースで松本さんが書いている記事ですが。 「西山朋佳三段(24)と三段リーグ最終戦で対戦する伊藤匠三段(17)は藤井聡太七段と同い年の天才少年(松本博文)」 ↓ https//news.yahoo.co.jp/byline/matsumotohirofumi/20200220-00163808/ (https// を https:// に変えてご覧下さい) その中になんとも微笑ましい歌(作詞 藤井聡太くん8歳)があったので抜粋します。 2010年、JT将棋日本シリーズ東海大会の子供低学年において 藤井少年は準優勝。 この時壇上で丸くなってうつむき、負けた後に泣き出してしまった映像を見たことがありますが、こんな歌?を作っていたようで、、、。 1 お~らのはいちゃく 2七角~馬のラインに入っていた~ ただで角をとられては~ オーノー オーノー 2 お~らはそのままボロまけに~ みんなのまえでおはずかシー 3 お~らはそのままうつむいて~ 小さく小さくなりました ~ お~らそれから5分かん~ な~きつづ~けました~ (4~6番略) 出典:藤井聡太少年(当時8歳)作詞の歌 小2にして将棋は強く、詰将棋も創れば、歌の作詞までしてしまう。天才というよりないでしょう。 悔しい思いを歌って昇華させたのでしょうか。可愛すぎる。 その他、自由記入欄 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 投稿 2019/09/12 幸子