違反報告 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 違反理由 * 個人情報の投稿公序良俗に反する投稿宣伝・勧誘・出会い目的の投稿自殺示唆・自殺ほう助に当たる投稿その他、悪意のある投稿 該当トピック 該当文章 皆さま、あけましておめでとうございます。 元旦の新聞紙上には、各紙どこかに藤井七段の名前があがっているようですね。 我が家は「日本経済新聞」という将棋とは無縁のような新聞ですが、「王座戦」のスポンサーなので王座戦の棋譜などが連載されます。 なので新春記事は、永瀬王座の談話が載っているのですが、やっぱりというか、「藤井七段との研究が奏功」というサブタイトルで、藤井七段の名前がたびたび出てきてます。 永瀬王座の会心の譜として「王座戦第3局(永瀬対斎藤)」をあげています。 実はそれは、2月の朝日杯、行方藤井戦の類例だったこと。あれは後手藤井七段の快勝だったが、負けた先手も悪くなかったのではないかと思い途中まで前例どおりで挑戦したこと。 勝因となった「仕方ないつもりで指した一手」は、いつも研究会をしている藤井七段が得意にしているイメージで、実戦でこういう手が指せたのは藤井七段との研究会の成果が出たのかもしれないと。 そして藤井七段はもう「後輩」ではなくトップ棋士だと思っていると。 よく、藤井七段の名前を出せば皆が注目するからというマスコミの思惑を言われることもありますが、これは永瀬王座の本心と読みました。 正月から褒められて気分がいい、、、(自分のことではないのに(笑)) その他、自由記入欄 シェア はてな Pocket feedly Twitter LINE 投稿 2019/09/12 幸子